出会い系体験談

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クリトリス吸引を使って淫乱な若妻をイカせたった体験談

読了までの目安時間:約 9分

 

 

今晩は、35歳会社員の藤原です。

本日は花金といった主旨で、あなたはセフレとの予約、きちんと取ってますか?僕は当然の事カンペキです!(笑)。そうして、本日もしっかり人妻セフレとクリトリス吸引機、業務用のカバンに隠し持ってアポ取ってますよー。

 

クリトリス吸引って、きっと始めて知りましたよね。

 

何を隠そう、僕も、出会い系でエンジョイすることになって数年前セックスした40過ぎの熟女に見せてもらったんです。クリトリス吸引機って、スポイトみたいな形ですが、それでクリトリスをきうぅぅって吸引しあげると、もう人妻さんがマジ感じるのですよ。

 

もう1回利用すれば、どこの人妻もクリトリス吸引の夢中だと言えますね。

 

 

前週は、2ヶ月振りに会う人妻セフレが、非常に欲求不満で溜りに溜っているらしいの状況だったんです。久しぶりにラインしたら、

 

 

こんなんで、今もって可愛いともちゃん。こんなのは他の男とヤラなかった報奨に、クリトリス吸引機、活用してあげなきゃ!って、僕は決心して出勤してきました。
なんで、クリトリス吸引機、業務用のバッグの横ポッケに入れてきたんだよね(笑)。

 

クリトリス吸引機ってこれです↓↓↓↓↓↓

 

ともちゃんは30歳の着物系の会社に勤務してる人妻OLさんです。

そりゃあ、出会い系でゲットしましたよ。

 

くりくりした眼とちっちゃい顔がマジ可愛らしくて、背も160センチ位しかありません、小柄な人妻さんです。この程度可愛いのに、意外にも旦那様とはレスなんだそうで、、。

 

それどころかともちゃんは性欲が強いから、出会い系で周期的にセックスできてないと、コンディションが悪くなってしまうのかとか(笑)。もっと早くクリトリス吸引機活かしてあげたら良かったです。

 

僕はクリトリス吸引機持ち込みで、いつものごとく、六本木のワイン食堂というお店で、美味しい料理と、赤ワインをともちゃんと飲みました。

 

「今日は藤原さんと会えるの、メチャクチャ待ち望んできたのだから!」

ワインをごくごく飲み続けながら、僕に甘えてくれますともちゃん、いつもどおり可愛い。

 

「またまた、僕ではなく、僕のあっちの方に出会うのが楽しみなんでしょ。」
「もう、やだぁ!」

 

僕の額を軽くコツンとともちゃんが叩いてきたのです。もー、可愛い!早くクリトリス吸引機をともちゃんに試用してみたくてたまらなかったです。

 

1時間半位、イタリアン食堂で呑んでから、僕達は、自然にタクシーで六本木プラザホテルへ向かいました。もうタクシーだとしても、がっつり僕の手をつかんで、肩にともちゃん、頭を預けてます。

 

僕は、バッグに含まれて混入したクリトリス吸引機を上より少しさすって、きちん入っているのを確認(笑)。

ホテルの広場に入ると、もうともちゃんの方から、僕の唇に密着して、ふっくら舌を入れ込んできました。

 

「もう、ともちゃん、マジしたかったんだね、、。」
「うん、、、もうたまらないってば。」

 

僕はともちゃんの舌にいっぱい唾を絡ませながらも吸引しあげると、もうともちゃん、自身から次々に服を脱いで、ブラとパンティだけになっちゃってます。

 

「藤原さん、ここ来てぇ」

って、僕の事を引いて、ベッドの上にどさっと仰向けに倒れ込んだので、その感じで、僕もともちゃんのブラをはだけさせて硬くなった乳首をぺろぺろ舐めてあげました。

 

「あああ、ひさしぶり、、。もっとちょうだい、、。」

本気でともちゃん、男の人とのセックスがひさしぶりの状態だったみたいです。僕が股を開かせて、パンティを降ろしていたら、もうパンティが糸を引くくらい嫌らしいお汁がいっぱいおまんこから出てしまってるんです。すごい、、こんなぐちゃぐちゃになったおまんこに、クリトリス吸引機、吸引しつけたらどんなだろう、、。

 

僕はもう、辛抱出来ないで、ベッドサイドにのっけた自分のバッグから、クリトリス吸引機を引っ張り出しました。ともちゃん、軽くあれ?って顔になっていましたけど、かなり酔いが回ってたし、僕が乳首にキスしまくってたんで、あんあん身もだえしたままです。

 

僕は、そんな彼女のクリを摘まむと、最大限にクリトリス吸引機をかぽっとはめてやりました。

 

「ん?藤原さん、何やってるの?」

 

そのまま、きゅぅぅぅぅっと、クリトリス吸引機を引っ張ると、、

 

「あああああ!」

 

ぽきゅん!っていう音に同調して、クリトリス吸引機はずれましたけど、それと同一にともちゃんがガクガクひきつけしつつのけぞってます。

マジで、クリトリス吸引機の破壊力、半端無いですわ、、。

 

「なんなの、それ、、藤原さん、、、。」

 

はぁはぁ言いながら、ともちゃんが僕の方をうつろな目で僕がつまでるクリトリス吸引機を目にしてます。

 

「これね、クリトリス吸引機って言うのよ。すごい気持ちいよね。ほら、ともちゃん溜ってるといったから、手に入れてきてあげたんだ。」

 

僕はそう言うと、まだ痙攣したままのともちゃんの脚を再び開かせて、広めに勃起してるクリに再びクリトリス吸引機をかぶせました。

今回は、クリトリス吸引機を少しひっぱりつつも、舌を固くして、ドロリとした膣に出したり入れたりしてやったんです。

 

「あん!もうだめぇ!これはじめてぇ!!」

 

もうともちゃん、半狂乱となって気持ちよさがっていました。これ程の感じてる彼女を目にするのは僕も始めてです。俺も女だったら、クリトリス吸引、使ってみてー(笑)。

 

ともちゃんがおでこから汗をかいてよがってるで、僕がまた

ポキュン!

っクリトリス吸引機をひっぱっりながら、吸いこんであげると、、

 

「あん!!」

 

って、またともちゃん、叫びて、いっちゃってます、、。

 

もうこのクリトリス吸引機で5回目にイかせた頃には、いくらなんでも白目むいてたんで、究極は俺のちんぽをズブッと入れて一緒に昇天したのですけどね。

 

ベッドの上で、死んだ虫様になりるともちゃんに

 

「ともちゃん、もうこれだけで1ヶ月位セックスすることがなくてもいいでしょ?」

 

って問い掛けてみたんですが、、

 

「ううん、また次週も、クリトリス吸引機、持って来てね。」

 

って息も絶え絶えにしてクリトリス吸引機を握りしめ答えてました(笑)。おそるべし、クリトリス吸引機と、30代人妻OLの情欲。(笑)

 

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はじめまして、管理人の藤原です。

35歳の普通のサラリーマンですが、出会い系サイトを使って素人女子大生、OL、人妻と今でも現役でヤリまくっています。

携帯片手に出会い系をやり始めて10年経ちます。私が今まで出会い系サイトで経験した成功例や失敗例を赤裸々にご紹介するリアル体験記ブログです。




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